2017'05.16 (Tue)

所詮 弱者の遠吠え也

eord_201705.jpg
平和な世界

これはよくある注意書きですが、幸いこの世界には、そのような事案に発展した事はないです。
てか今後もそういう人はやって来ないであろう、ある一種の変な自信さえ持っています。

これを書くに至ったのも、例の例のアレがアレアレで物騒らしいから。いと嘆かわし。

さて、このような明らかに黒い事してる輩は置いといて、
今回は、微妙な話。

一日放置して見直してみたら、すごい駄文である事が判明。
本当は捨て去りたかったけど、もったいないのでとりあえず。
23:00  |  日常  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'05.13 (Sat)

と言ってもアニメ版とちょっとしたギャグ外伝しか履修してないんだよなぁ

ガチャについては諸説あるが、
こういう一説がある。
「n種類あるガチャの内、目当ての1枚を狙い撃ちするのに要する回数は、
 nの2倍、または3倍あっても、足りないことがある」
少し計算すれば分かる事だ。

しかし甘い人間はそのような「最悪の結末」を予測するよりも先に「n回以内で引ける」妄想を良く抱く。



以下、懺悔。
23:59  |  日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'05.12 (Fri)

自由宇宙遊泳の代償

26th_arrAR.jpg
他人の創作を見て嫉妬を持つ理由はさまざまだ。

技術的に自分が到底成し得ない事を当然のように、しかも変に、へりくだって言ってきたり。
絵を描けるのは大したことが無いと言ったり。
自分の嗜好に合った書き手に限って性格が・・・とか(自分が)感じたり。(これに関してはまた別の問題があるのだが)

細々と書けばきりが無いが、そのような感情に一つの解を与えるとすれば、
「自分の本当にやりたい事が視えてないから」だと思う。



例えば、描画は、究極の自給自足だという人がいる。これはもっともだと思う。
この界隈において、自分の思い描いたものが表現できるということは、下手すればそこで精神的に満足、収束するからである。
おそらくまだ見ぬ世界の中で、ミオンちゃんやロゼちゃんの絵が点在するのは明らかで、それらは、個々の満足のために描かれ、拡散はされない。
それがもやもやするなら、自分でミオンちゃんやロゼちゃん描けよ、って話になる。
そもそもそれができるのなら、このような話にならない。

もっとのびのびと創作できないものか。
そう、疑問を投げるこの頃である。



(リョナのグレードについて)
さて話は変わるが、この件について、主に2つあるとか勝手に思い込んでたり。
所謂「ソフト」なのか「ハード」なのかである。
前者は、単純な「ちょっかい」から始まり、暴力的には、まず損傷を伴わないもの。エロに至ればノーマルで収まるもの。
一方、後者は、人体破損などダメージが大きいものや、暴力的にもエロ的にも、真の意味で人を選ぶ表現が頻発する。
はっきり言って、直視できない。おそらく現実化したら吐き気を催すこと間違いなし。

そう考えるとですよ?
別に私は血を見るのが好きじゃ無いのだろう。
単にかわいい女の子が苦しむのが好きなだけなのだろう(クズ)
そう思った時、ハード系に走ったのは、思い切り勇み足だったなぁと、過去を振り返りそう思ったのであった。
いや、結果として「出るもの」が出るのは仕方ないと思うよ?だって痛いんだもの。血の一滴や二的でない方がおかしい。
ただ、それって必ずしも血でなくても良いのでは?と思うのだ。(今回の本題)
そう、「リョナじゃ無いが流血のある創作」を見て思った事だった。

ハイブリッド、って何だ?
23:59  |  日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'05.09 (Tue)

ナナシスカフェ行ってきました

7th_sis_cafe_001.jpg
行ってきましたシリーズ
つまりコラボカフェのお時間です。

当然ですがちなみに、上のまどかぁ・・・とは関係無いので一応。
23:59  |  日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2017'05.09 (Tue)

去年はロゼミオンウィークだったんすよ

how_to_life_a_life.jpg
そうか・・・
僕は、人生に疲れていたんだ。

この連休が
きちんと休みだった人も
お仕事だった人も
等しく月曜はやってくる

え?私?
この記事を火曜の夜に書いてる時点で察してください。

はい

以下、駄文
関係ある人のための
23:59  |  日常  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top
PREV  | HOME |  NEXT