2013'09.06 (Fri)

現代医学における音楽ゲームの医療効果(仮)

imasara_masara_HYPER.jpg
いまさらっ

わーい9万点乗りましたよ!

chippai_yojo.jpg
正直最近ポップンの記事多くてスマナイと思っている

EX譜面なのにBADが12コしか出なかった!!
この日は特に、スコアが良く出たなと、思いました。
ジュエリーロックEXも、9万点が視野に入りました。
昔の記事を見ると、自分頑張ってたんだなって思います。主に気合いと元気で。

個人的に、成長速度は遅い方だと思っています。現に今のポプとも(高校生)に軽く抜かれ気味ではある。
後に話すと思いますが(10月くらい)、自分はポップンを始めてやったのが2008年の秋らしいです。
ポップンの存在自体は、もっと前から知っていたのですが、ゲームとして触れるのは結構最近の出来事なのですよね。いや・・・最近じゃないか。

音楽ゲームが新時代(個人的な感想)に突入して人口が増えたものの、なぜそこから始めた勢からしてみれば、同じゲームルールでここまで遊べるのは、すごい事だと思います。
自分もプレーするたびに、新たな発見があって面白いものです。
一昔前、ゲーム脳という言葉が流行りました。あれは結局ゲーム中の作業が、それを引き出している原因の一つになってるのではないかと思います。
ポケモンで言えば、おこづかいを稼ぐ時や、きそポイントを振り分ける時、Lv.100まで育てる時などが、そうなのでしょう。

でも、このポップンをはじめとした音楽ゲームは、時折スポーツみたいな何かを感じさせられます。
例えば、ボーダーギリギリでの攻防時の緊張感
例えば、新記録が出た時の達成感、またはそれに向けてのイメージトレーニングや練習
ゲームに対して受動的に受け止めるのではなく、「目標」を自分から次々と立てて行き、それをクリアするために自分で方針を立てて実践する。
その方針もさまざま。今では動画も主体となったこの時代。譜面研究の幅も大きく広がりました。
実際に筐体で叩くことなく、自宅にて譜面をシミュレートする事もできます。
こうした「目標をクリアするための努力」を作る機会を、音楽ゲームにはたくさん用意されているんだ、と、僕は思います。
そして、実際に手足を動かし演奏する、このゲームの性質が、将来ボケの解消という可能性として、医学の進歩に貢献する日が来るかもしれません。

音楽ゲームに限らず、他のゲームにもそういった目標は、いくらでも見つけられると思います。
あくまで今回は、音楽ゲームにはそういった可能性があるよ、という主張だけしておく。


今後の目標はどうしようかな。
次の電波46が登場するまで()、他にも目標曲があったりするんですよね。

アリシア2曲
・おしゃまスウィングEX(Lv47)
・幻想音樂EX(Lv47)


理由?原点回帰です。ポップンを始めた理由が・・・
「かわいいキャラの曲は、どんなに難しくてもクリアする」
でも今回はLv47。旧難易度ではLv41の譜面・・・!!
ついに最高難易度の3つ下まで上り詰めたのか・・・!
この譜面の進捗については、ゆっくりとこの後詰めていこうかと思います。

疲れた。

本来はこんな結果(わんわんHとホイップ)しかなかったから、もっと短くするつもりだったのに、
何故かこんなに長くなってしまった。な~ぜ~だ~
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