2012'10.05 (Fri)

未定事項

こっちには攻略情報は何も書いてないよ。
数行読めばすぐに分かる。





ただ、この駄文は、奇跡を分析しただけである。


長いからお茶でも飲みながら1時間くらいお付き合いくださいませ。
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【More・・・】




事は突然に起こりました・・・!
今朝、いつものようにブログのコメント欄を確認していたら、過去の記事にスピンフィーバーについて、コメントがあったのです!!
内容は、知識の無い私にご丁寧にも登場人物の名前を教えてくれたものでした。

それだけで終われば良かったものの・・・・・・
何故か私はTwitterで「アニマロッタ」で検索をかけてたのです・・・!!
これにはちゃんとした理由がありまして。
このブログ、何故か「アニマロッタ」で検索された方がよく来られるそうなのです。
その割合は、あのマジカルビートを軽々と超えるという。そーゆー記事そんなに書いてねーから!このブログ!!(ぁ

で、

検索したわけですよ。

そしたら・・・・・・


アニマロッタ2 ロケテスト


という謎の文字が並んでいたのです・・・!
最初はなんだただのガセか・・・と軽く思ってたのですが、そこで全力で調べちゃうのが私の性格っ・・・!
そしたら、どうやら本当にやるらしいのです。しかも今日から・・・!!


えっ


ま・・・マジでかー!?

そりゃそうだわな。ある日たまたま調べた、その日がロケテの開始日だったなんて、誰がこんな奇跡を信じるでしょうか?
ですが、そこで薄いところを柊ちゃうのが俺。俺が持つ愛がここでの数々の奇跡を残してきたのですから・・・!
そう思えば必然である。アニマの樹から直々に私に招待状が送られたものだと考えるんだ・・・!!

そうと決まれば行くしかないじゃないですか!!
と言うわけで、次は「アニマロッタ2 アニマフェスティバル」のロケテスト版のプレー日記へと続くのです・・・・・・




















ここまでまえがき






まさか、アニマロッタに続編、しかも自分が調べたその日にロケテ・・・・・・
今でも信じられない。
いや、寧ろこの奇跡は今までの自分が愛してきた、その見返りなのだろう。
そうと言わなければ解決できないほどの確率だと思う。そんなのできるなら早くビンゴ4ラインを(





少々説教じみた事を言わせれば、これは日頃からの出会い、新鮮な出会いに感謝しているからこそ、できた機会なんだ、って思う。

日頃から、生きている事そのものを楽しみ、たまには少し悩む事があるけど、それも何とかして乗り越える。やってみれば自分はあの時ですら楽しんでたではないか。と、そう思えるから。

ほぼ最近まで続いていた話だが(現在進行形?)、僕はある一種の挫折を味わいました。ゲームでなくリアルの話でね。
詳しくはあまり話さないけど、簡単に言えば人間関係の歪みですね。
理由は些細なものでした。しかし、そんな単純な原因が、この周りを永い間、火種となって何度も僕の生活を邪魔をしていました。
インスタント通話でも、その話が出る度に、「またその話かよ」とか、「その話は面倒なんですけど」とか、「あまり関わりたく無い」とも思ってしまった事もありました。
そんな生活が続いているうちに、自分にも何かの感情が芽生えてしまったのです。それは摘み取っても摘み取っても無数に生え続け、僕に寄生していました。
あまり感情には出さなかったのですが、やはり一部の鋭い方には気づかれたのかもしれない。今となって、冷静に考えればそう思う。

だから、僕は、その感情を吐き出した。それはとても大変だった。
数年間も自身の体に住み付いたその悪い根を、良い加減に燃やし尽くしてしまおうと、そう決意したのです。
そしてついに、持ってるありったけの火で僕は吹っ切ることができました。
もともと深刻に悩めない私にとっては、それはとてもあっけない終わり方だ。
いずれ、この事実も、話さなくてはならないのだろう・・・ほとぼりが冷めかけたら笑って話し合えるようになりたいですね。

その後、周りも、ついに臨界点を超え、爆発をはじめました。
恐らく、この後の話にも間接的に関わってくるでしょう。でもそれはもっと後の話。
悪い意味で振り回されていた?だが僕は既に門外の存在。だと思いたいが、まだこの話に係わるのかもしれない。
その「軌道」を切り離すのには、すごく決心が必要だった。でも、もうそれに動じないほど、僕はさまざまな者を失った。
もうこれでは押し上げる事は出来ない。

なぜ、僕はここで迷う事を文字にして伝えたいのか。
ここに書いてまで、負の感情を晒すのか?
今の考えで言わせれば、それは自分は「誰か」に「守られ」たかったのかもしれない。
と、思う。
弱かったんだと思う。何に対しても何もできなかった。いや、やってなかった自分が。
今は昔と比べ、今はほんの少しだけだけど、前進した気がする。遅すぎたかもしれないけど。
守られたい、から、応援したい、へ。そして、あわよくばの話d
でも、今は守りたい確かな存在が生まれた。それも後述するのだろうか。
いずれにしても、どっかとの星間距離が良いかんじに縮まり、どっかとの星間距離が縮まりすぎて、互いの引力で破滅しかけているのは確かだ。
僕はそんな危険地帯からいち早く抜け出せたのかもしれない。運命の法ってなんだ?



今は適当に、それでかつ全力に、楽しんでいる。
今までの出会いに感謝しつつ。そしてこれからの出会いにも感謝しつつ・・・・・・


後半、脈絡のない文章はいずれ明らかになってくると踏み、
僕は早くアニマと不思議な時間を過ごしたいと思うべく、記事の執筆にあたるのであった。


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