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2018'07.15 (Sun)

時の流れで深みが出る例の話

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大器晩成

そういえば先月の定例会で着てた服装の話ですが。
けっこう暑かったのに上着を着ている立ち回りには、疑問を感じられた人も居たんじゃないかと思います。

そういう事する時って、さりげないトラップが忍ばされているもんなのです。
以下、駄文。
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?!

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つまそう

外から見れば(追記読む前は)、普通のネタTなのですが、
少し「ふわみ」が出たときに現れる冠ちゃん・・・・・・
それを目撃した瞬間、普通からスロスタのネタTに変貌するという「からくり」でした・・・。
実際、帰りに散歩していた近所のおじさまに「良いTシャツだね」と言われるほど。当然冠ちゃんは隠してましたけど。

Tシャツ単騎で着ると、なかなかに立ち回りの難易度が上がりますが、
少し工夫することで、普段は普通だが、よく見ると「あ~面白」という・・・、
社会的にもあたかも順応できたかのような着こなしに成れるということです。
これって結構大事な考え方で、
私が最近結構前から気づき始めている「やっぱり見た目大事説」だったり、
「オフィシャルとプライベートの両立」とかを、密かなメッセージとして体現した例なのかな、って。そこまで深く考えてなかったけど。
そういう意味でも、この冠ちゃんの絶妙な配置には運命力を感じさせられますね~。



そういえば

tkbs_04_2018.jpg
これ

なんか最近「あること」させてみたら、なんか既視感感じるなーと感じた出来事。
狙ったわけじゃないけど、こう、既視感って、怖いということを感じさせられた瞬間でもありました。
それだけ。
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