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2018'07.12 (Thu)

だいじょうぶ

少し、昔の傷を思い出しただけだから。
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どこまでも嫉妬深い





別に、「認識されない」事に悲観することは、今はもう無くないのです。
着地点、ゴールは「ひとつの、なんでもいいから、心の拠り所」の発見なのだから。

ただ、自分が過去に創ったものを平気で我が物のように(しかもスタッフ表記せずに!!)取り扱ってるのを今日も見かけると、
心の中で眠っていた嫉妬が、爆発するわけですよ。それが今日の夜の話。アイデアマンなんて、名前にすら乗らない肩書みたいなものです、ってね。
貴重な時間を無駄な思考に追われた話
ステまが無かったら直撃死していた。

なんか昔も同じようなこと言いました?だったら失礼。

昔からこういうすれ違いは、自分との接点ではよくあることで、例えば
自分のリクエストだけがスルーされてたり
自分の描いた(拙い)作品だけ掲載されなかったり
自分が考案したアイデアはクレジット表記されなかったり
自分の描いた(拙い)作品だけ掲載されなかったり(あれ?)

何年何十年前の話を掘り下げてるんでしょうかね・・・・・・

でもそれって、結局実は「あなたがそうして欲しいから」と解釈されてるんでしょうね。
当の本人は、それが「よかれと思って」やってるから、悪だとは思わない、そう私は考えます。
だからこそ、タチが悪い。絶対に相容れない戦争のパターン。
そして、だからこそ、傷はより、深くつけられるのだろう、と。

今あるこのありがたき環境の中でもしばしば思うわけです。
「あわせてやってる」とかで人間関係続けてるのなら、そんな関係はこっちから願い下げだ、と。
そんな刺々しい見かたで生活しているのもまた事実としてあるわけです。
他人煮物を求めるより、自分でどうにかして解決したほうが、遥かに楽だから。

模倣を常日頃くだしてる人が言えた話じゃないですね!わかる。それな。





今ならこれの言わんとしていることが解る、そんな気がするんだ。
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