フィナステラ海洋日記
これが君の望んでいる「海洋-ニッキ-」
僕の大切な存在について語る話
ときどき

耳を胸に当てて

聴いて

確認するんだ



これが、ぼくの求めていた「声」、答えなのだと。



たぶん、きっと、揺るがない。
オフィシャルプライベートでも、プライベートプライベートでも、
僕の空いた穴、僕があけた穴に、やさしく、埋めてくれる。



それは無駄な出費を出さないための策戦でもあるのか。
それとも新たな泥沼への入り口と成り得るのだろうか。
収束、鎮火、するといいね。

ne

N


MMN




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)