フィナステラ海洋日記
これが君の望んでいる「海洋-ニッキ-」
つれづれ20170916~0918
結構人気浮上しているけど、

その「過去」については、

遡る人、多くあらず。



そう、
ずん子の小説を読み始めてそう思った。

トータルアクセス数1000前後ってどういうことなの・・・・・・)
沼が深い。

1話はこちらからです。

あ、私用ですが、(ここに書いてあること全部私用だけど)
こちらの小説を紙媒体にリメイクした書籍を探しています。
おそらく新品での店舗購入、通販は絶望的。あっても値段がプレミア2万。
もう読まれなくなってしまった中古市場から救い出す事になります。
もし万が一見つけたようでしたら、まあそんなことはないと思いますが、
知らせれば、たぶん釣れます。どうせここ読む人そんなに居ないだろうしND。

こう、最近知り合った人や事柄に対して、
それの過去をくまなく読む人は、なんだかんだ一生付き合うのではないかという持論。
表面だけを見るのか、それとも内面まで見るのか問題に近いものを感じさせられる。
そして、過去を残す側に立ったとして、残し続ける事。
これはしかとやっておくべきものだ、と、そう改めて感じさせられた瞬間でもありました。

ですが私の場合、
その人物事柄を一応全部軽く見るのですが、
だからと言って長い付き合いになった事って、稀、っつーか無かったなと。
今でも継続して好きだったり関係を継続しているのとの、違いは、
「そこに自分なりの落としどころを付けたかどうか」なのかもしれません。
超絶傍迷惑論。




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