フィナステラ海洋日記
これが君の望んでいる「海洋-ニッキ-」
置き杞憂
あらかじめ張っておくことで逃げ場を確保するというなどと。

ほぼ無力。



「ポッ拳、全一と当たるの勘弁してください。」について。
いや、別に上手い人と当たるのは良いんですよ、という話。

ポッ拳は、ちょっと格下でも、負けるとランクポイントに大損害を受けるゲームなので、
じゃんけんでたまたま勝てるシステムも相まって、安定して高ランクを保つのはすごく難しいゲーム・・・というのは前から申し上げてますとおりです。
その成果、ポッ拳でそれなりに名の通った人を調べるとすぐに出てくるし、
そういう人たちのつぶやきが、おおよそ他者への暴言になってるんですよ。
対戦モノって、自分がまけると、すぐ暴言吐きたがるのはなんでだろうか?
最初は、自分への戒めを含めた、「ブーメラン」かと思ってましたが、どうも憎悪が感じられるのが。
本当、他人と絡むと碌なことが起きないですよね。
・・・あれ?これ、俺がやらなければ済む話では?

つまり、
「気性の荒い全一と当たって、グダグダプレーが噛み合ってまぐれで勝って、
 そのまま一生目の敵入りにされるのは嫌だなので、
 だから全一と当たるのは勘弁してください。」
なのである。
要はひっそりとやらせてくださいという我儘。
対戦ゲームを何だと思ってるんだと言われかねない。


協力も、対戦も、人とかかわる時点で闇でしかない。


だから杞憂って言ったでしょ?
なんでここまで不安にならなければならないだろうか。

もっと人口増えれば・・・あるいは。




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