2017'09.03 (Sun)

出会った時の話

5年ごとの節目で切ったとか、
その境界線で、何かが大きく変わったとか、
以降5年のトレンドは東北きりたんだ、とか、

ぶっちゃけていってしまえば、そんなのどうでもよい事(周りから見れば特に)だし、
しかも、なぜ今、この時期に?とか思ってしまうわけですよ。初出から結構立ってるし。



ただ、こういうのって、1日1週間で変化するものではなく、
毎日の積み重ねで、徐々に変化していくもの、そう思うんですよね。

その火は何年で消えるのか?
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【More・・・】






以下駄文は、ここの人が東北きりたんに手を出した経緯とか、(なんかこうして書くといかがわしいですね)
それらしい理由を添えようと思います。
何事も物事を通すには、それらしい理由が必要なんですよ。理由が。

1.知名度
例えば友達に「初音ミク知ってる?」と聞けば、「知ってる」と答える。
例えば友達に「東北きりたん知ってる?」と聞けばどうだろう?
つまりそういう事です。ここ最近では「そうでもないけど」になりそうだけど。

2.創作における自由度
ここでの説明は省きますが、詳しくは公式のガイドラインあたりでも見ればいいとか言ってた。
こうも、公式が堂々と、良い意味で「自由」なのは、小心者の私にとっては、
追い風のように、後押ししてくれる節があったりします。
本当に、何でもやっていいとか、そういうものではないですが、
少なくとも、既存のアニメゲームのキャラの二次創作よりも、ずっと縛りは緩いのは事実なんでしょうね。

3.ゲーマー
つまり、生い立ちが似てる所に惹かれた節
4.ジト目
パターン入った。
「めがね」が付加してたら最強だった。(でも他の見てると、結構してるよね・・・?)
5.きりたん砲がうさ耳に見える
見えなくもない、という可能性を示しただけ。

etc・・・


途中から関係ないものも入ってたりしますが、
他には、
VOICEROID化による、創作の幅の拡張
・・・普通二次創作となると、絵とかグッズとか、ビジュアル的なものが大半を占めてると思いますが、
創造の世界は、何もイラストだけにとどまってはならないと。
そういう時に、次点で出てくるのが、「音」要素だと思うのです。
絵がだめでも、音楽でカバー。
あとVOICEROIDって、ボカロと違い、「喋る>歌う」のが得意なので、
音楽とかではなく、とにかく「喋らせる」全般のアクションが表現できるんですよね。
これって、実は結構すごいところだと思うのです。
実際の凄さは1年くらい使ってみないと解らなさそうですが。

あとは、こことか、ここらへんとか。
これは、昔からあったキャラ愛問題に対する大幅な前進となるのですが、
いろんなきりたんがいて良い、という制作関係者からの言葉は、まさにそれであって、
唯一な存在じゃないんですよね。
創作者の数だけ彼女が存在する。私たちだけの、大切な存在、って訳です。
これはモチベーション維持とか、その他交流などで、基本的な考えとして持っておきたい。
そして、いい加減自分がその呪縛から解放されたい。

とにかく、今後の生活をより良いものへとしてもらえる存在であることには変わりないので、
上手い具合にここにも落とし込めればと思っている。

思ってるだけでは・・・・・・



そういえば音街ウナとの絡み書いてないすね。
最初に行っておくのは、ウナは「初めから計画してない」存在でした。
つまるところ、衝動的導入。
そりゃ、隣に置いてあったらなにがなんでも・・・・・・



まずは手始めにポッ拳×きりたんでしょうか、
なんかすでにやってる人いるようですが。



仕込みネタ
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