フィナステラ海洋日記
これが君の望んでいる「海洋-ニッキ-」
愛とか崇拝とか対依存とか
たまには「黒い」話でもしよう。
決してぷよ○エで黒いシリーズにバトルでボコボコにされたから、という訳ではない。



・・・・・・

知名度が上がるのは良いが、
そこに新参者が入ったとしよう。

右も左も分からない人に対して「ぞんざい」な扱いをするだろうか。
そんな社会がそんな身近にあるというのであれば、世も末お粗末という訳であり、

でも、解らなくもないのが、ここ的な見解であり、

それには
私がモンブラーナを追う事を辞めた節がそこにあるからだし



その時点で、純粋に創作物を楽しむ余裕が消えてるんですよね。
難しい話ですが、これが今のkの人間にできる限界なのだと。

じゃあ、その他者に対して知識で上回ろうとか、
そういう馬鹿げた争いする事すら面倒なので、
そんな事を考えている内にいつの間にか、
その創作物に対する情熱という物が消えてなくなり、



いつも星間移動している――

そこに居たのは私であるようで私でない「何か」だったのだから。





なんだか昔のガンシュー×音楽ゲームの話を思い出していました。
あの時、最前線にいたようだった私は最年少。所謂こわっぱ状態でしたが、
そこを牛耳っている人からの「かわいがり」が中々に社会を痛感させられて、
その時思ったのが「年上は常に年下を快く思わないものだ」という事。
元から捻くれてはいましたが、1週廻って根性叩き直されたひと時でした。




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)