2016'11.26 (Sat)

DF44 その裏側で

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ナナフェス行けなかったですがナナフェスの品物を頂けて幸せです!

さて、

そういう事です。

2016年11月26日
ロゼと黄昏の古城が発売されてから「ナナ」ヵ月が経ったこの日、
何が起こったのか?そして何を感じたのか?

その真実が、この記事にあたる・・・ようでただの身内記事なんですけどねハハハ・・・・・・


以下、駄文のような何か。
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【More・・・】






それはいつでも間違っていた。

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ここに2人の少女がおるじゃろ?

私がこの年、この時にロゼとミオンを召喚したか?
もうここ読んでる人はお解りでしょうが、そういう事です。
予定調和?いいえ、偶然、神の気まぐれです?



①頬を染めてみる
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(既にバラが着色している・・・・・・)
ここから


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こう!

素でかわいいロゼちゃんが、ベリーソースによってさらに可愛らしく!
ベリーとは、食事も「赤の彩」としてよく使われる色でして、
あの時のフォンダンショコラにも、ベリーが良い具合に「赤」を表現していましたよね。

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ミオンちゃんも!

「ベリー系のトッピングください!」なんという無理な頼みに応じてくれてありがとうございます・・・!
おかげで「あっ、これめっちゃかわいい・・・」と声を漏らすことになりました(←

因みに、このミオンちゃん、専門家の目からするとChapter-Xの時のミオンちゃんらしいです。
ふえぇ・・・ガチ勢怖い・・・・・・





②クリームを乗せてみる
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えぇ・・・・・・

事前調査によりますと、このパンケーキアートを取り扱ってる店、客層の年代からしても
「イケメン枠」が非常に多いようです。
そしてその中でよく行われるのが、この「付属ジェラートとクリームによるトッピング」です。
パンケーキにクリームは非常によく合う組み合わせなので、何の違和感もありません。
決して何かを連想させる何て事はありません。





③角を取ってみる
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これは・・・・・・

オリジナルミオンちゃん!
まさしくそうですよね?そうですよね!?(ルカちゃん風語り)
もうこれただの可愛い幼女・・・・・・

因みに、私が「連写」しているのには一応理由があったり、
その1つとして、「手ブレが無い一瞬を残したい」事にあります。
音ゲーとかやってて緊張状態に陥ると、大体私メンタル弱いので手が震えます。
そんな中でカメラを構えると、ろくに焦点が定まらないことがあります。
そこで思いついたのが連写。これにより、例えば5枚撮ったとして、5枚中1枚でもブレてない写真があればそれを採用。
複数枚、ブレ無しがあっても、その中から厳選もできるという算段です。
また、シャッターを切る時に、押しっぱなしになるので、手首に力が入り易くなり、より安定した状態で撮ることができるのです。







④切ってみる



副題:だって、そうしないと食べられないもの

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「「!!」」

言わずもがな、その瞬間。



えっと、最初、私はで切ろうと思いました。
しかし、神の声がこう囁きました。胴体、と。
そうか・・・私はあまりの興奮に、冷静さを失っていた。
よくデフォルメ物のフィギュアでは顔と胴体はパーツ分けされている。それに従っての判断だった。
しかしそれはあまりにも無難な道を選ぼうとしていた・・・・・・
ここは、より悲壮感が演出される胴体を狙うのが正だと。

そして・・・・・・



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こうなった。

今思うと、ベリーソースは化粧よりも血糊に使われることの方がメインだったのでは?
え?初めからそう思って注文したんじゃなくって、って!?





⑤そして食す
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私はこうしました。

ホタルノニッキで登場する「世界樹システム」が、どのような本質なのかは要討議でしょうが、
情報を破棄する時って、シュレッダーだよね、という事で。そして消化へ・・・・・・

ロゼちゃんはここでは紹介しないですが、ムシャムシャされてました・・・っ!





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終幕

真ん中にあるハーブは・・・ホタルです。

当時も口にしていましたが・・・、いつもは食べ物で遊ぶなんて御法度・・・あってはならない事。
ですが今だけ・・・今だけお許しください!
そして・・・ごちそうさまでした!!

補足しておきますと、パンケーキ、とってもとっても美味しかったです。
ほんのりとした甘さ、そして食べるのに時間がかかっても弾力を失わない生地。
まさしく少女の肌、そのものでした。
こうした「食の楽しみ方」も、たまにはあって良いと、私は思っています。
てか、最近キャラもののコラボカフェとか、そういうの多いですよね。冷静に考えて見れば。キャラを模した食品など、世に広く出回っているものです。


でも

少女ベリーソースを使ってを表現している料理なんて過去に・・・・・・
いや、1度だけあったか。しかも今年中に・・・・・・

そんな、2016年の、まだ1ヵ月あるのに年末の雰囲気な、11月末の出来事でした。
ご一緒してくれた方、いつもありがとうございます。ごちそうさまでした。
今回もお騒がせして本当すまなかったと思っている。
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