フィナステラ海洋日記
これが君の望んでいる「海洋-ニッキ-」
終わらない
(沈めましょう)

主に記事の執筆が!
いや、確かに時間は確保したはずだ。
土日訪問も視野に入れた、そう見積もった、この日(2016/05/21)だった

はずだった。
こんなことになろうとは。



とりあえず、デザフェス後日談と、今日終わる終わらないカフェが出来上がったら、
こんな酷い記事は埋めてしまいましょう。




こんな一アカウントのために心配してくださった人への回答。
そして、いち早く記事を完成させねばという心持ち。
これは明日へ紡ぐもの。







事の始まりとは、午後飛んできたDMだったんだろう。
厳密にいえば、今年の誕生日、恐らくそれの祝絵から飛んできたフォローはその予感がしていたのだろうか。
少なくとも、近いうちに自身の「揺らぎ」が訪れるのは時間の問題だったという事。

まだ火は消えていなかった。
DMが飛んできたときの私は、今までかつてない動揺と嫌悪、そして絶望と遭遇した。

「事件」の発端はここではもはや言うまでもない。気になるならID900番あたりを探してみれば良いんじゃないかな。
忘れじの同性泊で起こった信じられない事件。
今でも鮮明に覚えている。

あの時から1年。今から数えて3年前くらいに関係を閉じた。
閉じて以来、私はあの悪夢を取り祓うべく、さまざまな手段を尽くして自身を再構築してきた。
心身、共に。
そして今は、ただの「色々な意味で良い思い出」として考えられるようになった、つもりだった。

だが、細々とでもtwitterをやっていれば、しかもその集団との関連を完全に切ってなければ、必ず「接点」とは生まれるもので、
それが、たまたま公開呟きでそのアカウントへの参照だっただけだ。
ここで勘違いしないのが、イラストを描いてくれた方には何の関係もないこと。
当然、あれを頂いたことに関しては、純粋に嬉しかったし(ロゼミオとか期待しちゃったくらい楽しみにしていた節有)、
これはあくまで個人の問題だから、という事だけは明示しておきたい。

どうしても「絶対的に相性が悪い」人はいるもので、それをどうするのかが問題であって、
今回もまた「一方的に突き放す」ことで距離を置いたわけだが、果たしてこれで良かったのだろうか。
表面上では「よかった」とは言ってるが、根本的に解決となったのか?
この際裏で影愚痴言われてもどうでもいい。
願わくばこれに察してそのまま2度と目の前に姿を見せないでほしい。

だが、徹底して逃げるのはここまでにしたい。
もし次に見えた時は・・・、その時はこちらも立ち向かうつもりだ。
まあ、一人間にそんな心配なぞしてくれなくて大いに結構なのですが。

もうこんな苦しみを背負うくらいなら、いっそのこと本当にその関係全体を切るべきか。
まだ未練が残っているからか、それともまさか向こう側が・・・??

今日の記録はこれくらいにしておこう・・・




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