2016'01.19 (Tue)

少女は薔薇を紡ぐ

救われたな。

創作とは、枯渇した時に。

そして今はその鎖から解かれる。

一時的に。
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古谷さん良い仕事しすぎでしょう・・・・・・





少し真面目なことを言えば、「生と死」というどうしようもないテーマを、
「光と影」「上と下」「白と黒」といったコントラストで仄かに感じさせることで、
物語としての、ゲームとしての完成度を高めているのかもしれない。
生と死とは誰もが一度は考える事。ある意味身近な存在。
ただ、その物語のエッセンスとして、一番刺激的で、味わい深かったのが
「たまたま」少女の死だった、というだけである。

タグ : つぶやこうと思ったけど諸事情で自重した記事

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