2017'05.21 (Sun)

土日の二日酔い

世の中のから、飲酒を抜いたらどれくらいつまらなくなるかについて考えた。

ある日、「少し飲みすぎた」と、そう感じた日があった。(今日ではない)
適度な飲酒は、人をクリエイティブな状態に至らしめますね。
若干「ほつれ」みたいなのがあった方が、ヒトとして面白いものなのだろうか?
少なくとも、世の中に出ている誰得とか奇抜な発想の背景には、sakeの力が少なからずあるのだろうと。
やり過ぎると、そのあとがとても大変だけど。
あっ、ここ的には分別ある人しか来ないの、分かってますが飲酒は二十歳になってからですよ。そしてアレもアニメ化ですかそうですか。(後日)

その日なんですが、えっとこれ、たぶんね、去年の同日にも同じような事考えてた。
で、今日のこの日である。またお前か。
そうやって油断した時が怖いと思ってるのですが、自分にはなぜか、ここいらの危機感にはまだ関係ないだろう、そう思ってます。
それはきっと、まだ今年やるべき事が残ってるからだと思う。

そう思って未来に少し手出ししつつ生きて行こうと。

要は、使えるものは積極的に使って行きましょうね、って話でした。
結末正答率:0.7%
プリコネリダイヴ、まだはぁ・・・
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2017'05.16 (Tue)

発掘たまたま大辞典

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ほぅ・・・・・・

今更ながら
ステま5巻、読み終えました。
あれは後々。今はこのコラムを読むことに生きがいを感じる。
この「なぜなに」、とても面白いです。いやお世辞とかではなく。

さて、この説。早速ですが今日、試してみました。
最近、昼からのパフォーマンス低下に悩まされていたので、これはいい機会として、
「できる元」で試してみました。

結果、劇的に効率が上がりました!やったね!!

みんなもレッツ、カフェイン&スリープ!
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2017'05.16 (Tue)

所詮 弱者の遠吠え也

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平和な世界

これはよくある注意書きですが、幸いこの世界には、そのような事案に発展した事はないです。
てか今後もそういう人はやって来ないであろう、ある一種の変な自信さえ持っています。

これを書くに至ったのも、例の例のアレがアレアレで物騒らしいから。いと嘆かわし。

さて、このような明らかに黒い事してる輩は置いといて、
今回は、微妙な話。

一日放置して見直してみたら、すごい駄文である事が判明。
本当は捨て去りたかったけど、もったいないのでとりあえず。
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2017'05.13 (Sat)

と言ってもアニメ版とちょっとしたギャグ外伝しか履修してないんだよなぁ

ガチャについては諸説あるが、
こういう一説がある。
「n種類あるガチャの内、目当ての1枚を狙い撃ちするのに要する回数は、
 nの2倍、または3倍あっても、足りないことがある」
少し計算すれば分かる事だ。

しかし甘い人間はそのような「最悪の結末」を予測するよりも先に「n回以内で引ける」妄想を良く抱く。



以下、懺悔。
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2017'05.12 (Fri)

自由宇宙遊泳の代償

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他人の創作を見て嫉妬を持つ理由はさまざまだ。

技術的に自分が到底成し得ない事を当然のように、しかも変に、へりくだって言ってきたり。
絵を描けるのは大したことが無いと言ったり。
自分の嗜好に合った書き手に限って性格が・・・とか(自分が)感じたり。(これに関してはまた別の問題があるのだが)

細々と書けばきりが無いが、そのような感情に一つの解を与えるとすれば、
「自分の本当にやりたい事が視えてないから」だと思う。



例えば、描画は、究極の自給自足だという人がいる。これはもっともだと思う。
この界隈において、自分の思い描いたものが表現できるということは、下手すればそこで精神的に満足、収束するからである。
おそらくまだ見ぬ世界の中で、ミオンちゃんやロゼちゃんの絵が点在するのは明らかで、それらは、個々の満足のために描かれ、拡散はされない。
それがもやもやするなら、自分でミオンちゃんやロゼちゃん描けよ、って話になる。
そもそもそれができるのなら、このような話にならない。

もっとのびのびと創作できないものか。
そう、疑問を投げるこの頃である。



(リョナのグレードについて)
さて話は変わるが、この件について、主に2つあるとか勝手に思い込んでたり。
所謂「ソフト」なのか「ハード」なのかである。
前者は、単純な「ちょっかい」から始まり、暴力的には、まず損傷を伴わないもの。エロに至ればノーマルで収まるもの。
一方、後者は、人体破損などダメージが大きいものや、暴力的にもエロ的にも、真の意味で人を選ぶ表現が頻発する。
はっきり言って、直視できない。おそらく現実化したら吐き気を催すこと間違いなし。

そう考えるとですよ?
別に私は血を見るのが好きじゃ無いのだろう。
単にかわいい女の子が苦しむのが好きなだけなのだろう(クズ)
そう思った時、ハード系に走ったのは、思い切り勇み足だったなぁと、過去を振り返りそう思ったのであった。
いや、結果として「出るもの」が出るのは仕方ないと思うよ?だって痛いんだもの。血の一滴や二的でない方がおかしい。
ただ、それって必ずしも血でなくても良いのでは?と思うのだ。(今回の本題)
そう、「リョナじゃ無いが流血のある創作」を見て思った事だった。

ハイブリッド、って何だ?
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